「新鮮」
昨日、家族で西松屋へ行きました。
来月生まれる孫の用品や娘が入院するときにいるものです。
先週には、後期母親学級へ行った時の話を娘がしていて、今は当たり前みたいなのですが、産婦人科はどこも競争でしょ?
サービスが半端ないですね。
娘は病院を選ぶことができなかったのでどうなのかなぁって思ってましたが、
個室で、アロマテラピストが来てくれてマッサージしてくれるそうなんです。
最近は十字帯や産後用ナプキンなどは用意してくれるんですよ。
私たちの頃は用意する物がたくさんあったんです。
ママサポートというタクシーに登録していたら、陣痛がきて病院までワンメーターでもいってくれるでしょ!
朝に陣痛があったときは父親が行ってくれるけど、昼や夕方になった時は活用出来るし、これから3ヶ月検診って保健センターでココの市はあります。
バスで行くと市内に出て、違う方向のバスに乗り換えないといけない所に保健センターがあるんです。
タクシーを使えば、10分ぐらいでいけるので、便利なんです。
娘の場合は産んだら母子手当が出ます。こどもの医療費は無料です。
こどもの手当も出ます。
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そして、西松屋に行って、買った物は、寝間着・産後ショーツ・ガーゼハンカチ・アフガン・エアバス(バスタブなんですが、マンションなので置く場所がなくエアバスだったらプールにも使用できるのでポンプ付きのエアバスを買いました。)
カエルの温度計、おしりふき・パンパース(新生児)を買いました。
肌着やロンパースなども買わないといけないのですが、男か?女か?をなかなか聞けていないようで、先週の検診時には先生がシンボルを見るの忘れた見たいです。
娘は男の子がいいそうです。
でも女の子に黒を着させる訳にもいかないので、次回の検診でどちらかを聞いてそれから服を選ぼうと思います。
おしめの安さには、驚きました。
娘たちのときは、一番高級だったのは、パンパースでした。新生児は約2000円ほどしました。それを10袋買って、1ヶ月で9袋なくなりました。
初めてで、少しおしっこしたら替えることをしていたら、一変でした。
その点、下娘は勉強が出来て、あまり消化しませんでした。
おしりふきもメリーズしかなかったけど、今は独自ブランドがあり、ケースで買うことが出来たことと、独自ブランドの性能がブランド(パンパースやメリーズなど)と変わらなくなったことです。
子ども服も安いんですね。
25年前の西松屋もたくさん店舗がなくて、赤ちゃん本舗やベビーザラスや大手スーパーの独自ブランドや、ユニクロなどにもベビー服はあるけど、どこも安いです。
私、最近!
プリマアプリでベビー用品を買おうと思って見ていたんです。
でも、サイズや男の子用か女の子用で悩んで保留していたんです。
中古を買うのは抵抗ないんですが、普段~ニッセンなどのバーゲン品を見てもあまり変わらない値段で売っていると、さすがに新品の方がええやん?
思うのは私だけ?
肌着やロンパースはほんと難しいです。
真夏に生まれる孫なので、厚着させなくて済みますが、娘のお腹が少し下に下がってきています。
もう少しなんでしょうね。
娘たちが話していたみたいですが、下娘も「おしめとミルクはするけど、お風呂はできないといっています。」
私もおばあちゃんとしてはなにも出来ないかもしれないけど、この何ヶ月間を乗り越えていけたらと思います。
基本、娘がするんですよ。
今回、思いがけないことで、ベビー用品を買いに行ったりしましたが、私たちの24~25年前とは違っていろんな意味で買いやすくなったことと、お母さんのためのお買い物に同行させてもらい良かったです。
確かにこれから大変だけど、「どうしたら」って言っていたら娘が不安になっても困るので、今の子はそんなに神経質でもないし、10ヶ月まで気づかなかったド鈍感な娘なんであまり、悩みませんが、今回のことで新鮮さを感じました。
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